■平成23年度収支予算書
■平成23年度事業計画
■平成22年度決算書
■平成22年度事業計画
■社団法人 山形県獣医師会定款
 
平成22年度決算書

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財務諸表に対する注記

1.重要な会計方針
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
その他の有価証券・・・・移動平均法による原価法によっている。

(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
最終仕入原価法による。

(3) 固定資産の減価償却の方法
定額法によっている。

(4) 引当金の計上基準
退職給付引当金・・・・職員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務に基づき、当期末において発生していると認められる額を計上している。

(5) 消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税込方式によっている。

2.会計方針の変更
該当なし。

3.基本財産および特定資産の増減額及びその残高
基本財産および特定資産の増減額及びその残高は、次のとおりである。




4.基本財産及び特定資産の財源等の内訳
基本財産及び特定資産の財源等の内訳は、次のとおりである。


5.担保に供している資産
該当なし。

6.固定資産の取得価額、減価償却累計額および当期末残高
該当なし。

7.債権の債権金額、貸倒引当金の当期末残高及び当該債権の当期末残高
該当なし。

8.保証債務等の偶発債務
該当なし。

9.満期保有目的の債券の内訳並びに帳簿価額、時価及び評価損益
該当なし。

10.補助金等の内訳並びに交付者、当期の増減額及び残高
該当なし。

11.指定正味財産から一般正味財産への振替額の内訳


12.関連当事者との取引の内容
該当なし。

13.重要な後発事象
該当なし。

 


収支計算書に対する注記

1.資金の範囲
資金の範囲には、現金預金、未収会費、未収金、立替金、未払金及び預り金を含めている。
なお、前期末及び当期末残高は、下記2に記載するとおりである。

2.次期繰越収支差額に含まれる資産及び負債の内訳


3.予算の流用
(1) 科目間の流用




 


 

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